広報も、採用も、経営戦略も。
貴社の参謀AIが、守備範囲を広げながら経営を支えます。

上場企業の経営戦略室で、グループ化すべき企業の選定から買収・売却の実務まで累計850億円超を一貫して手がけた経営のプロ。数百社の中小企業の「業務の中身」を見てきた人間が、AI導入を設計しています。

技術戦略・AI基盤構築・プロダクト開発を担当。AIエージェント設計とMCP(Model Context Protocol)の専門家。現在もLLM画像処理の研究に取り組みながら、複雑なAI技術を中小企業がそのまま使えるシンプルな形に落とし込んでいます。
PROBLEM
AI時代の中小企業が直面する、4つの壁。
経営者なのに、経営する時間がない。目の前の業務に殺されて、会社の将来を考える余裕がゼロ。
AIがすごいのは分かった。でも自分の会社のどの業務にどう使えばいいのか、誰も教えてくれない。
部長陣は「今まで通り」のやり方を変えない。ツールは入ったが、活用されないまま月額だけが消えていく。
採用費まで入れると年間1,000万円以上。中小企業にはとても現実的じゃない。
この4つのうち、1つでも心当たりがあるなら。
SANBO AI(参謀AI)は、あなたのために作りました。
SERVICE
聞かれたら答えるAIではありません。
「社長、今これをやるべきです」と自ら提案してくる参謀です。
従来のAIは聞いたら答える。参謀AIは違います。貴社の業務データを毎日定点観測し、「今日やるべきこと」を自ら提案します。レビューと提案は毎日。求めれば1時間に1回の頻度でも対応可能です。
「この投稿を出しましょう」と提案すると同時に、下書きと実行ボタンがセットで届きます。承認したら即実行。提案から実行までの距離がゼロ。だから成果が出ます。
広報、採用、経営戦略——参謀AIの守備範囲は順次拡大していきます。使えば使うほど、貴社の文脈を理解し、提案の精度が上がる。参謀が成長する設計です。
30分のオンライン面談で、貴社の業務を一緒に整理します。
「AIで何が変わるか」「いくらかかるか」——全部、この30分で分かります。
WHY VAIZO
大手コンサルファームのAI導入は、技術者が設計しています。SANBO AIは、上場企業の経営戦略室で累計850億円・数百社の経営を見てきた人間が設計しています。「この業務をAI化すれば、経営にどう効くか」。技術ではなく、経営判断の文脈で設計します。
大手コンサルファームに依頼すると、コンサルタント1人あたり月額100〜300万円。しかも専門領域ごとに別の担当がつくため、広報・採用・戦略をまとめて頼めば月額数百万円になります。SANBO AIなら、経営戦略から広報・採用まで全領域を月額25万円でカバー。初月は半額の12.5万円から始められます。
社長が参謀AIと形成した経営方針・判断基準・優先順位を、部長陣も同じAIを通じて共有できます。複数のAI社員が同一のコンテキストで動くから、「社長の意図が伝わらない」がなくなる。全員が同じ前提で判断し、動ける組織に。あなたが3日休んでも、会社が回る状態を作ります。
FLOW
無料相談から運用開始まで、全てVAIZOがリードします。
オンラインで貴社の業務を聞かせてください。「AIでどこが変わるか」「費用はいくらか」をその場でお伝えします。合わなければ、それで構いません。
貴社の業務内容をもとに、最適なプランと導入ステップをご提案します。不明点がなくなるまで、何度でもご質問ください。
契約後、VAIZOが環境構築からツール接続、操作研修まで全て行います。貴社側の技術的な準備は不要です。
参謀AIが毎日の提案を開始。月次MTGで効果を確認しながら、一緒に改善を続けます。導入して終わりではありません。
PRICING
全プラン初期費用0円。まずは小さく始めて、効果を見てから広げられます。
AIエンジニアを1人採用すると、年間800〜1,100万円。
SANBO AI STANDARDなら、年間300万円。エンジニア採用の1/3以下。
※ 表示価格は目安です。貴社の規模・業種に応じてお見積もりします。
CASE
自分たちが使って成功していないものを、お客様に提供するわけにはいかない。
VAIZOでは創業初日からAIを全業務に投入し、自ら実証し続けています。
note、X、LinkedIn、プレスリリース。全てAIが下書き、人間は最終チェックだけ。普通なら3〜5人必要な業務量を、実質0.2人工で回しています。
事業計画書や予算書。以前は3日がかりだった作業が、参謀AIとの対話で1時間に。銀行提出レベルのクオリティで出力されます。
参謀AIに伝えたら、担当のAIが自動で立ち上がり、1日で公開レベルのサイトが完成。このLPも半日で出来ています。
会議は全て録音→文字起こし→参謀AIが構造化。決定事項・TODO・背景情報がナレッジベースに自動蓄積。散らばっていた業務知識が全社員アクセス可能に。「言った言わない」も「あの資料どこ」もなくなりました。
見込み顧客リストを自動生成し、各社の事業内容・課題・ニュースをAIがリサーチ。1社ごとにカスタマイズされた営業メールを作成。テンプレの一斉送信ではない、刺さる営業を実現しています。
急成長企業や長期繁栄企業の評価制度をAIが徹底リサーチ。自社の事業フェーズ・カルチャー・成長方針と掛け合わせ、独自の評価制度を設計。通常は外部コンサルに数百万円かかる仕事を、参謀AIとの対話で実現しました。
※ これらはVAIZO自身の実績です。お客様の導入事例は、許可をいただき次第掲載します。
MESSAGE
上場企業の経営戦略室で、数百社の中小企業を見てきました。どの会社でも、同じ風景がありました。
社長が深夜2時に請求書と格闘している。採用に100万円かけて、来たのは1人。半年で辞めた。「人が足りない」をずっと言い続けている。
でも人を増やしても、仕組みが変わらなければ同じです。10人が12人になっても、社長の仕事は減らない。
AIなら、仕組みごと変えられる。
部長が「10枚のスライド=10時間」だった常識を捨てて、「30分で作れ」と言えるようになる。経理が辞めても、翌日から請求書が出る。社長が3日休んでも、会社が回る。
そういう会社を、一緒に作りませんか。まずは30分、あなたの話を聞かせてください。
FAQ
難しい準備は何もいりません。「今、一番困っていること」を教えてください。
AIでどうなるかを、専門用語なしでお伝えします。